RAW Talk #4 エモーションとファンクションを紡ぎ、差異と共感を生み出す。
いまの時代に必要なブランドコミュニケーション
イベントは終了しています | 2026年1月21日(水)18:30 – 20:30
イベント概要
あらゆる商品やサービスが同質化していく中で、機能と世界観を分断せずに紡ぎ、映像表現として落とし込み、長く愛し選び続けてくれるファンをつくるための実例を語るリアル限定のトークイベントです。
ゲストはリカバリーウェアBAKUNEを生み出した株式会社TENTIALのブランド総括室長、横田さん。
弊社ドローイングアンドマニュアル株式会社が制作をさせていただきました、TENTIALさんのブランドムービー、そして合わせて制作した機能訴求ムービーの実例をもとに、制作の裏側を、そしてTENTIALさんがなぜブランドムービーをつくるまでに至ったのかを紐解きながらこの時代に必要なブランドコミュニケーションのありかたを考えていきます。
あなたが超える。そこにいる。|TENTIALブランディングムービー
https://youtu.be/FdtZpgp3SLc?si=S-vgBFnwg2ovIgxB
疲労回復パジャマ(リカバリーウェア)BAKUNE|BAKUNE機能訴求ムービー
Talk Topic
顧客とのコミュニケーションを強化し、自社のポジショニングを強くしたいご担当者さま、
独自性の高いプロダクトやサービスを開発し、これから市場に売り込んでいきたい企業。すでに小さな市場では認知を獲得しているが、その先のフェイズへいきたいと狙っているご担当者さまへ。
・プロダクトやサービスで新しい市場を切り開いたが、類似商品が続々と生まれている。
・競合他社との差別化がうまくいかずに、市場でせっかくの商品が埋もれかけている。
・自社の成長スピードが著しく、社員の目線がなかなか合わない。
・複数事業を抱えているため、一貫した広報活動が難しく、顧客の印象がブレてしまう。
そんな悩みはありませんか?
私たちが培ってきたブランドムービー制作の考え方が、一助となれば幸いです。
登壇者紹介
横田 康平
株式会社TENTIAL
執行役員 / ブランド統括室長
小原 穣
DRAWING AND MANUAL
映像作家
CM、ブランドムービー、映画まで、さまざまなジャンルの映像を制作する映像ディレクター。ドキュメンタリー手法を得意とし、被写体の微細な感情の動きを丁寧にとらえていく演出で見ている物の心を動かす。
小原穣作品集はこちら:https://yutakaobara.info/
田中洋平
DRAWING AND MANUAL
プロデューサー
エンジンフイルムで9年間プロダクションマネージャー、2010年からプロデューサー。 2023年 DRAWING AND MANUAL に参加。CM、映画、ドキュメンタリーのプロデュースをしながらディレクターのマネジメントも担う。 川崎しんゆり映画祭の運営スタッフでもあります。
開催概要
日時|2026/1/25 (水) 18:30−20:30(18:10受付開始)
参加費|無料・チケット制(定員30名ほど)
場所|HOME/WORK VILLAGE / 201 MIDORI.so ラウンジ/キッチン東京都世田谷区池尻2丁目4-5
参加対象|マーケティング / ブランド / 広報ご担当者・新規事業 / 新ラインの立ち上げに携わっている方 等
主催|ドローイングアンドマニュアル株式会社
